令和8年第2回定例会

下妻市議会では、市民に開かれた議会を目指し、令和2年第3回定例会より、インターネット映像配信サービス「YouTube」を利用して一般質問の録画配信を行っています。視聴方法につきましては、議員名をクリックしていただくか、QRコードを読み込んでいただくとご覧いただけます。
また、視聴にあたりましては、下記の事項をご確認の上、ご覧ください。


◇6月11日(木)

発言順 議員 質問事項 録画配信
1 太田 富雄 1 感震ブレーカーについて 太田富雄議員(令和8年第2回)
2 ペットボトルキャップについて
2 原部  司 1 本市の子育て支援の現状と今後の方向性について 原部司議員(令和8年第2回)
2 砂沼広域公園の環境整備と魅力向上について
3 野村 貴博 1 映画製作事業の今後の方針と財源確保について 野村貴博議員(令和8年第2回)
2 市民文化会館・下妻公民館の整備の方向性について
4 岡田 正美 1 旧砂沼サンビーチ跡地に市の財政負担(背任)はないように願う。 岡田正美議員(令和8年第2回)
2 消防署職員等の再雇用について
3 総上小学校の新入生が、「やがて統合される」との市からの通知もあり、18名から6名になったことについて
5 宇梶 浩太 1 道の駅しもつまの今後について 宇梶浩太議員(令和8年第2回)
2 本市の防犯対策について
6 平井  誠 1 小・中学校の統廃合について 平井誠議員(令和8年第2回)
2 小・中学校の給食について
3 水道事業の広域化について
4 市民文化会館の改修について
5 出産祝金の増額と誕生日祝金の新制度について
6 貧困対策の強化を求めて
7 安田  歩 1 子育て・教育環境の整備について 安田歩議員(令和8年第2回)
2 子供と家庭を切れ目なく支える教育・福祉の連携について
3 身寄りのない方の支援体制づくりと地域包括ケアについて
4 主権者教育・投票率向上について
5 子供読書活動・図書館を中心としたまちづくりについて
6 下妻市庁舎周辺エリア整備検討市民会議報告書の扱いについて

 

◇6月12日(金)

発言順 議員 質問事項 録画配信
8 端  茂樹
1
公用車へのドライブレコーダー設置について 端茂樹議員(令和8年第2回)
9 鈴木  牧
1
粉クリ・ドームしもつま臨時駐車場の安全確保と今後の在り方について 鈴木牧議員(令和8年第2回)
2
日本版DBS(こども性暴力防止法)の施行に向けた本市の対応方針について
10 木村 穂摘
1
市政運営の基本方針と行財政改革について 木村穂摘議員(令和8年第2回)
2
文化会館の在り方と下妻市庁舎周辺エリアの整備について
3
映画製作事業の進捗と今後の展望について
11 斯波 元気
1
市民文化会館の早期整備の方針について 斯波元気議員(令和8年第2回)
2
旧砂沼サンビーチ跡地の今後について
3
オーガニックビレッジについて
4
田んぼダムについて
12 浅野 通生
1
下妻名物を生かした地域活性化となる施策について 浅野通生議員(令和8年第2回)
2 本市の放課後児童クラブの運営について
13 程塚 智則
1
小・中学校の給食費無償化及び就学児童・生徒を持つ保護者の経済的支援について 程塚智則議員(令和8年第2回)
2
ふるさと納税の寄附額、使い道について
14 塚越  節
1
「下妻市庁舎周辺エリア整備検討市民会議 基本計画策定に係る報告書」に関する質問 塚越節議員(令和8年第2回)

 

注意及び免責事項

  • 配信している動画は、下妻市議会の公式記録ではありません。
  • 配信している動画に関する権利は下妻市議会に帰属しています。無断転載を禁じます。
  • YouTubeのウェブサイト上で表示される広告は、下妻市議会とは一切関係ありません。また、広告によるいかなる損害について、下妻市議会は一切責任を負いません。
  • スマートフォンによる視聴は、パケット通信料定額制の加入契約をしていない場合、通信事業者から高額な料金を請求される場合がありますので、特にご注意ください。
  • インターネット回線の状況やパソコンの環境等により、正常に視聴できないことがありますのでご了承ください。

このページの内容に関するご意見・お問い合わせ先

議会事務局 議事係

〒304-8501 下妻市本城町三丁目13番地 4階

電話番号:0296-43-8364(直通)

ファクス番号:0296-43-4214

メールでお問い合わせをする

アンケート

下妻市ホームページをより良いサイトにするために、皆さまのご意見・ご感想をお聞かせください。
なお、この欄からのご意見・ご感想には返信できませんのでご了承ください。

Q.このページはお役に立ちましたか?
  • 【ID】P-9225
  • 【更新日】2026年6月30日
  • 【閲覧数】
  • 印刷する